AYAKA基金 略年表

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2016年6月20日更新

1991年8月 AYAKAちゃんと出会う
1992年10月 AYAKAちゃんの為に「AYAKA MY LOVE」を創作し、アルバム「慈愛(JIAI )」の中に入れる
1995年9月 AYAKAちゃん、9才で多くの人に見守られながら亡くなる
1996年10月 筋ジス等の難病の原因究明をさらに進めることを求める署名運動を展開、20,000人の署名を集め、厚生大臣に提出する
1996年12月 伊丹市立高校(兵庫県伊丹市)の生徒たちで、ミュージシャンズ・カーニバルを開催
1997年8月 今までに集まったAYAKA基金の一部を、小泉厚生大臣(当時)を通して、国立精神・神経センター神経研究所に寄付をする。また、研究予算の増額が認められる。
1999年1月 AYAKA基金をもとに「筋ジストロフィーは、ここまでわかったPART2」(編集/発行:筋ジストロフィー研究連絡協議会)が発行される
1999年10月 鹿児島の有志が、BOROの思いを受け、ミュージシャンズ・カーニバルを鹿児島で行う
2000年2月 大阪府立豊川中学校の強い希望で、「ミュージシャンズ・カーニバル」を開催し、21世紀を担う子供たちに向け、メッセージを発信する
2000年9月 産経新聞紙上で、「命の歌の物語り」と題しBOROの今までのAYAKA基金の活動について連載される

ミュージシャンズ・カーニバル(伊丹市共催)が盛大に開催される
2000年11月 今までに集まったAYAKA基金の一部を、津島厚生大臣(当時)を通して、国立精神・神経センター神経研究所に寄付をする。
2001年9月 前年に引き続きAYAKA基金の一部を、坂口厚生労働大臣を通して、国立精神・神経センター神経研究所に寄付をする。
2001年10月 第15回ミュージシャンズ・カーニバル開催
2002年6月 坂口厚生労働大臣に400万円目になる『命の募金』を届ける…
更なる 難病克服へ向けての意識を高め合う会談となった。
2002年10月 第16回ミュージシャンズ・カーニバル開催。
2003年6月 坂口大臣に500万円目の『命の募金』を届ける…
2003年10月 第17回ミュージシャンズ・カーニバル開催
2004年10月 尾辻大臣に600万円目の『命の募金』を届ける…
2006年10月 第18回ミュージシャンズ・カーニバル開催(兵庫県立上野ケ原養護学校)
柳沢厚生労働大臣に7回目の「命の募金」を届ける
2007年11月 12日、舛添要一厚生労働大臣に8回目となる「命の募金」を届ける。
23日、第19回のミュージシャンズカーニバルを、神戸市立有野小学校で開催。
2009年4月 今回で9回目となった『命の募金』を舛添要一厚生労働大臣に届ける。
2013年11月 AYAKA基金20周年記念チャリティーライブ「BOROのトーク&ライブ」を伊丹商工プラザ・マルチメディアホールで開催。
2013年12月 2013,12,16 AYAKA基金20周年・10回目となる募金は、安倍総理立会いのもと、首相官邸で行われ、AYAKA基金代表のBOROから財団法人 精神・神経科学振興財団に寄付された。
2016年6月 2016.6.18 AYAKA基金23周年を迎え「BOROと歌う仲間のチャリティーコンサート」を伊丹商工プラザ6F・マルチメディアホールで開催。


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